大阪市西区立売堀 皮膚科 アレルギー科

レーザー治療

  • HOME »
  • レーザー治療

Qスイッチ付ルビーレーザー

Qスイッチ付ルビーレーザーは色素性病変(茶色のあざ(扁平母斑)、青あざ(太田母斑、真皮メラノサイトーシスなど)、黒い色素性病変(色素性母斑(ほくろ)など)、しみ(脂漏性角化症、日光黒子など))に有効な治療法です。

laser_01

色素レーザー

色素レーザーは先天性の血管拡張性病変(単純性(ポートワイン)血管腫、苺状血管腫など)だけではなく後天的に生じる血管拡張状態(老人性血管腫、酒さと呼ばれる顔の赤みなど)をはじめとする多くの「赤み」を主徴候とする病変を効果的に改善します。

laser_02

その他

皮膚小外科手術
皮膚の良性腫瘍(ほくろ、粉瘤、脂肪腫など)やその他の手術が必要な皮膚疾患の外来小外科手術を行います。

炭酸ガスレーザー
炭酸ガスレーザーメスを用いない方法で、通常のレーザー治療では改善が望めない「ほくろ」やその他小皮膚腫瘍の治療として効果的です。

laser_03

PAGETOP